ム・芸術ホール・多目的スタジオ等があり地域住民の方々はもちろん各方面から施設利用する人が集まる今後の神戸のシンボルともなる魅力ある建物です。
医療状況においては生田川を境に東側、当物件の南側は住宅密集地であり周辺住民が多いにもかかわらず、専門医院が少なくお困りの患者様の声も多数あり地域住民の方々への社会貢献も含め当医療モールが誕生しました。
また、わずか数分の距離に新幹線「新神戸駅」がある事により、地域住民の集患のみならず、特に専門医療(アンチエイジング等)重視のドクターにおいては遠方からの集患も可能な開業物件です。10診(予定)の医療モールとなることから、効率的なグループ診療や定期的なフロア内の医師が集まり医局会議を開催することにより「患者さん中心」の運営体制の確立、健康セミナーなどPR活動の定期開催による集患などが実現できます。
患者様のニーズだけでなく国の政策でもある病診・診診・診宅連携などとも対応できる新たな医療の形となる神戸芸術センター医療モールを今後の医業展開においてどうか宜しくご検討いただきますようお願い申し上げます。 |